2019年11月

2019/11/19

定期メンテナンスがもうすぐなんでその時にやってもらおうと思っていたものの、最近零度近くなるのでもう替えてしまおうと。久しぶりに見るとやっぱり白はかっこいい。

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でもこれ汚れが目立つんだよなあ。

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夏タイヤは軽く洗って乾かしたら収納。また来春。リアは全然減ってないのにフロントはわりと減ってた。駆動輪と操舵輪だからなあ。冬タイヤも一応少し差があったからローテーションはした。しかし車についていると小さいな、と思うのに外すと途端にでかく感じるのはなぜなんだろうか。

つーかやっぱりスタッドレスは柔らかい分静かだなあ。夏用は 165/50/R16/5.5J で冬用がディーラー公式ので 165/55/R15/5.0J 。軽だとこんなもんかな。185 履くならもう少しトルク欲しいし 165/R17 だと扁平率 35 かな?韓国メーカーのがあるはずだけど好みじゃないし。


(17:30)

2019/11/18

福岡だったり福島だったりにある喫茶店とはたぶん無関係。わりとありそうな名前だしな。ちなみに手元にある昭和のマッチ、圧倒的に喫茶店が多い。まあ当時父は妻帯者だったしスナックとか夜の店にはいってられなかっただろう、などと当時の生活を窺い知ることができる。

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こういうシンプルなパッケージが良い。

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現在でいうとこのへんで、もう入れ替わっている様子。ビルはどうだろう、そのままの気がする。

(17:30)

2019/11/17

予想

予想以上にスタートが平和でペースはスロー、俺のペース予想は外れたけど世の中の皆さんが考えていた通りかな。マイスタイル枠も内だからいけたらいくんだろうなとは思っていたけど。田中勝騎手も G1 久しぶり?だよねたぶん。掲示板なら上等、でも直線の動きみると勝ちたかっただろうなあ。

さて勝ったインディチャンプは同一年春秋マイル制覇ということで強かった。下りで先頭集団が厚くて後方勢がだいたい外回したのに先行勢と脚色が変わらず、結果、前で競馬した実力馬が無難に来た感じ。ペルシアンナイトも道中中団のいいところで回ってきて直線向いたら前がきれいに開くという、完全に " 持ってる " 展開。ダノンプレミアムはこういう星の下に生まれたとしか。川田騎手も今日の競馬だとあれ以上どうにもならなそうだ。

人気の一角、キングリーは最後の直線で伸び負けしてるし足りなかった感じ。アルアインはムーア騎手が前行けないと見てあえて下げたのかな。いいところがなかった。クリノガウディーは完敗。勝ち馬と同じような競馬したかったはずだけど。ルメール騎手は今日の流れで大外回したらそれは無理ってもの。同じく後方待機だった武騎手は珍しく?外に振らずに内で回ってきて、ちょうどペルシアンナイトが抜けていったあとを追って真ん中に突っ込んでいった。上手い。

四角のポジションが大きく着順に影響した感じで、結果も思ったよりタイム差がある。インディチャンプもダノンプレミアムも大崩れしない競馬だし、固い決着も納得。そう思って三連複メインにしたんだけど配当を見ると馬単をメインにするべきだったというのだけが反省点。

(18:32)

2019/11/16

芝の古馬混合のマイル G1 は東西に一つずつ、春の安田記念と晩秋のマイルチャンピオンシップがある。昔は安田記念は芝状態や天気が良くないことが多くてタフなレースで、マイル CS は時計勝負の高速決戦のイメージだった。けど近年は府中の馬場がやばいくらい速いのもあって安田が時計勝負でマイル CS が序盤中盤終盤と隙がないよねだけどおいら負けないよ的レースになることが多い。そして今週はおそらく良馬場、実力差がほぼないといっていいメンバーが揃った。枠や展開、そして本当に運が左右することになる。

◎ インディチャンプ
〇 ダノンプレミアム
▲ レイエンダ
△ ダノンキングリー
△ ペルシアンナイト
△ ダイアトニック

買い目は三連複◎-〇▲△厚め、馬単◎-〇▲裏表。
グァンチャーレがハナの展開にはなるはず。その後ろのポジション争いは激しいので読めないが、枠でいったらインディか。多分マーフィー騎手はまず前目、スタート次第ではルメール騎手も前だと思う。雰囲気的にはスロー予想が多い中、昨年よりは速い時計になると思っていてミドルペースの 31 秒台、上りは 33 秒後半から 34 秒前半の想定。ダノンキングリーの評価を下げたのは古馬マイルの激流でも果たしてあの脚が使えるのかわからないから。逆にルメール騎手のレイエンダは終い確実で俺の好みというのもあるけど鞍上と合わせると必ず最後絡むと思うので評価を上げた。あと死んだじいちゃんの遺言に " 大外の外人は買え " というのもある。ペルシアンナイトは先週の話じゃないけど実績馬なので、ダイアトニックはたぶん厳しいけど終いがあるのでヤネ次第。

切った馬の評価として、まずアルアインは切れ味で劣るので今の京都良馬場だといらない。昨年一番人気のモズアスコットは元々過剰評価だと思っているので思い切って消し。鞍上は卒なく乗れるので怖いといえば怖い。個人的にちょっと迷ったのが藤岡祐騎手のクリノガウディーで、自在性があり終いも使えそうだけど流石にまだここでは力不足かなと。

ちなみにスロー後傾ラップの 1 分 33 秒台ならば終いは 32 秒前半でキングリー軸がよさそう。よーいドンになると内枠のがポジションとるのに有利だからという理由。いずれにしても上位 8 頭ぐらいまでは 0.2 秒ぐらいに収まりそうで難解なレース。


(16:30)

2019/11/15

パチンコ屋、東京周辺だとものによってはまだあるかもと思って確認したら建物ごと違うっぽい。このへん

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このころは昭和 40 年代なんでスロットはもちろんなくて手打ちの雀ボールとかかな。少なくともデジタル機はまだと思う。

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マッチ自体に面白みはないんだけどパチンカスとして反応してしまった。

(17:30)